Microsoft Windows Server:ISOファイルを製品毎に入手する方法

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ISOファイルは、物理端末のみならず、仮想端末ソフトウェアのVMware・VirtualBox・Hyper-VでOSをインストールする際に必要になります。評価版(evaluation)のISOファイルは、無料でMicrosoft公式サイトから直接ダウンロードすることができます。本記事では、Windows Server 毎のISOファイルのダウンロード元、参考として使用言語:日本語でISOファイルをダウンロードした際のファイル容量を記載します。

Windows Server 製品ダウンロードサイトISOファイルサイズ
Windows Server 2008 Standard (32Bit)マイクロソフト公式サイト約1.9 GB※2021/06/28に確認しましたがリンク先が参照できません
Windows Server 2008 Standard (64Bit)マイクロソフト公式サイト約2.7 GB※2021/06/28に確認しましたがリンク先が参照できません
Windows Server 2008 R2マイクロソフト公式サイト3.1 GB※2021/06/28に確認しましたがリンク先が参照できません
Windows Server 2012マイクロソフト公式サイト3.5GB
Windows Server 2012 R2(32Bit)マイクロソフト公式サイト4.3GB
Windows Server 2012 R2(64Bit)マイクロソフト公式サイト約4.3GB
Windows Server 2012 R2 Essentialsマイクロソフト公式サイト約3.8GB
Windows Server 2016マイクロソフト公式サイト6.7GB
Windows Server 2016 Essentialsマイクロソフト公式サイト約4.6GB
Windows Server 2019マイクロソフト公式サイト5.2GB
Windows Server 2019 Essentialsマイクロソフト公式サイト約4.8GB
Windows Server 2022 previewマイクロソフト公式サイト約4.5GB ※2021/07/27時点
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